
シーフードショー大阪2022 レポート①
協会からのお知らせ最新ハラルニュースセミナー・イベントコロナ禍での開催となり来場者数は二日間で7027人 4月13日、14日にATCホールにてシーフードショー大阪が開催されました。来場者数は二日間で7027人と、昨年の5474人より増えたものの一昨年13574人には遠く及ば…
コロナ禍での開催となり来場者数は二日間で7027人 4月13日、14日にATCホールにてシーフードショー大阪が開催されました。来場者数は二日間で7027人と、昨年の5474人より増えたものの一昨年13574人には遠く及ば…
ハラル食材卸業のパドマの展開する埼玉県三郷市のボンゴバザールに視察に久しぶりに行きました。 オープン当初と比較していくつか気になったことがありますので、簡単にご報告したいと思います。 ■日本製のハラル認証食…
日本のハラル認証取得企業11社の商品の展示やパンフレットとハラル魚レシピの配布 4月13日と14日の2日間、大阪市住之江区のATCホール(アジア太平洋トレードセンター)で第19回「シーフードショー大阪」が開催されます。今…
プレミアムフードショー2022 参加事業者一覧 ※27社はハラル・ジャパン協会コーナーのみ ■アセットフロンティア㈱(東京)・・・自社ハラル商品と扱い及び専門ハラル商社として 輸出販売のサポート ◎…
コロナが直撃 いままでのハラルビジネスが壊れる!? ■突然見舞われた「コロナショック」 2020年、本来ならば日本が海外に飛躍する輝かしい1年になるはずだったが世界中を襲ったパンデミック(新型コロナウィルスによる感染症)…
ハラルビジネスはV字回復を見せるが・・・ ■ISテロ、インバウンドの不振から停滞期の3年間 2015年~2017年の三年間は受難でありました。イスラム教=テロのイメージが先行したことです。 17年のインバウンドでいえば中…
1月13日の朝日新聞デジタルに弊会代表佐久間のコメントが掲載されました。 ⇒「コンビニで初めて『ハラール』見た」店の売り上げに起きた変化 来日して8年ほどのバングラデシュ出身の30代男性は、一般的なコンビニでは水やシャケ…
関西圏では、大阪・関西万博やIRなどの大規模プロジェクトが予定されています。このため、高知県では関西圏を訪れる国内外の観光客をターゲットとした外商を進めていくために、多様な食文化に対応した商品開発を促進していくこととして…
業務スーパーといえば、圧倒的な価格の安さと品ぞろえを武器に全国展開しているフランチャイズチェーンです。フランス、イタリア、ベルギー、アメリカなど世界約40カ国の商品を、コンテナでまとめて直輸入していることから輸入食品が特…
③からのつづき 第4位 TAHINI ごまペースト ギリシャ産のごまペースト。これは中東料理、中華料理、和食と幅広く使えて本当におすすめです。しかも東京ジャーミイや新大久保のハラールショップよ…
②からのつづき 第6位 かんてんぱぱ かんてんクック顆粒 ハラール認証はありませんが、寒天はほとんどが成分ハラール&ヴィーガンです。パウダー状なので溶けやすく使いやすいです。 冬至に柚子をたっ…
①からのつづき 第8位 ライトツナフレーク(かつお油漬け) 原産国インドネシアのツナ缶。シーチキンなどのツナ缶はだいたいハラールですが、最近は味付きやカロリーオフの商品も増えカツオやマグロの他にだしやアミノ…
全国各地域でのハラルビジネスの普及と包括的なサポートを目的とし、地銀18社様と業務提携をしています。